2015.01.08更新

1.不動産関係の案件について、対象土地の境界も争点となりそうでしたので、現地を確認しに行きました。
2.依頼者より、①予め対象土地の写真の提出を受けており、②事案の争点も理解していたため、自分の事実認識の確認が主たる目的でした。
3.現地を見て発見することもあるため、できる限り現地確認に行くようにしています。

投稿者: 北薗法律事務所