2011.10.14更新

1 相談者との打ちあわせの流れのなかで、不動産の売却について、
  相見積をしている仲介業者の名前が出てきました。
  いずれも、従前、私が依頼したことがある業者であったので、仲介
  の担当者の上司・先輩にあたる人物に、宜しく頼む旨電話をして
  おきました。

2 不動産業者が話をする内容等に不明な点があれば、私の不動産
  売却の経験で、ある程度助言、口添えができます。

3 不動産は重要な資産であり、慎重な取扱いが必要であると思いま
  すので、法律問題の含めたセカンドオピニオンを求める(得る)方
  が良いと考えます。

投稿者: 北薗法律事務所